導入事例2・株式会社ビーコス様
会社概要

ビーコス名 称:株式会社ビーコス
代 表:金 春九
所在地:京都市左京区吉田泉殿町43-7
TEL:075-762-1073
URLhttp://www.b-cause.co.jp
事業内容:翻訳、通訳、外国人人材派遣・紹介
設立年:2001年
従業員数:10名
使用ソフト:弥生会計04プロフェッショナル、弥生給与02
導入時期:2002年
入力担当者:横山

弥生会計あれこれQ&A
弥生会計導入のきっかけは何ですか?

A: 本格的な会計処理が必要になり、代表的な会計ソフトとして弥生会計を選びました。

弥生会計を使用される前はどうされていましたか?

A: 表計算ソフトを使用していました。

弥生会計を導入して変わったことはありますか?

A: 財務諸表の作成が簡単になりました。経営分析にも、とても役立っています。

弥生会計を実際に使ってみた感想は?

A: 画面が見やすいですね。初心者でも入力しやすいと思います。

弥生会計のデータをどのように活用されていますか?

A: 経理上の必要な書類を作成するほか、新しいプロジェクトを立ち上げる際の参考資料づくりにも役立っています。

弥生会計の操作方法で困ったときはどうされていますか?

A: 担当の高栖さんにお聞きしたり、ネット上にある解説ページを参考にしています。

京都総合税理士法人の担当者から一言

高栖ビーコス様は海外取引がたくさん出てきますので、消費税の入力に気をつける必要があります。入力担当者の横山様はエクセル等PCの扱いに非常に精通されておりますので、エクセルからデータを読み込ますという上級テクニックを駆使されております。 私自身も四半期ごとの社内会議に参加させていただいておりますが、社長をはじめスタッフの方の前向きな姿勢に毎回頭が下がる思いです。

ビーコス様は翻訳や派遣業を主にされていますが、何と登録国数は124ヶ国に上ります。ほぼ全世界網羅されているのではないでしょうか!